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SOFTSHELL VEST / クラシック ソフトシェル ベスト ユニセックス (フード有)

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ネックウォーマー要らずの高さと厚みのある襟[/wc_column]

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複雑な立体縫製[/wc_column]

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縫製技術の高さが分かる曲線やドレープの多用[/wc_column]

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バックポケット[/wc_column]

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秋の乗鞍エコーライン(気温0-10℃)で防寒性能を実験

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冬の予行演習として、麓の気温10℃、頂上付近0℃というちょうど冬の温度帯であった10月初旬の乗鞍エコーラインに行ってきました。

上りと下りとで体感温度がまるで異なる標高の高い峠ということで、幅広い体温調整が可能なベストは最適な選択でした。

下り始めはレジェロ・ジャケットも着用しましたが、それ以外はジッパーの上げ下げによって前面に大きく外気を取り込むことのできるベストの特長を活かして、上りの暑さにも下りの寒さにも対応することができました。

なお、背負っているリュックサックには、ジャケット4着、ジャージ5着、グローブ数種類、アームウォーマー等のアクセサリー類も数種類が入っています。景色の良い地点や頂上で撮影を行うために持ち込みました。

用途:
冬のトレーニング

長時間にわたり負荷を維持し体温が高く保つことになるトレーニングにおいて汗を素早く放出することは重要な課題です。

ベストであれば体幹部の体温はしっかりと守られる一方、腕全体をつかって汗を放出することが可能です。また、肩や腕の可動域を大きく確保できることでストレス軽減にも役立ちます。

LSDなど冬のトレーニングは時間が長くなりがちです。ベストであれば体温調整がし易く、ストレス軽減の役にも立ちます。

秋~初冬のサイクリング

景色やカフェを楽しみながら走るサイクリングには、少し厚めの装備が適しています。

走っているときは暑くても休憩するとたちまち体温はさがってしまいます。

再び走り出すと体温は上がりますが、次の休憩でまた下がります。

その繰り返しによる体力の消耗から身体を守るのに少し厚めの装備が適しています。

3層構造からなるこちらのベストは冬用素材として最高の保温性能を誇ります。

同じ素材が使われているジャケット(ソフトシェルジャケット)なら-5℃にも対応するほどです。

体幹部分の体温をしっかりと守ることができる最高の素材を採用しているベストなので秋~初冬のサイクリングに最適です。

着こなし


秋にはブルトン・ベースレイヤーと

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初冬、早春にはスーパーレジェラ・ジャージと

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厳寒期には、トレーニング・ジャージと

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サイズの目安

サイズチャート

デマルキ京都店における日本人・アジア人への販売データに基づきます。

なお、日本正規輸入品を対象としており、並行輸入品やライセンス製造された製品のサイズは不明です。

伝統と最先端の融合

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伝統のデマルキ × 最先端のサイテック

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デマルキ マウロ・コッチャ

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サイテック ステファノ・コッチャ

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二人の兄弟によって世界最高峰のサイクルウェアが生み出されています。

仕様

  • 透湿・保温・防風をバランスよく共存させた3層構造素材
  • 光の当たる角度によって色合いに変化を見せる高級生地
  • 普遍性の高いクラシック・スタイル
  • 高ストレッチ
  • 肌触りのよいマイクロファイバー起毛
  • 大容量バックポケット
  • YKKジッパー
  • セミフォーム・フィット
  • 2013-14秋冬モデル

Made in Italy with Italian materials.

定価

27,000円(税込)

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