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「当時の編み機で製造した新製品」デマルキ  ファエマ 1970 ジャージ / De Marchi FAEMA 1970 JERSEY

 

 

FAEMA 1970

ウール・ジャージ

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  • 当時の編みをもちいてクラシックな風合いを忠実に再現
  • 繊維には最先端の紡績技術で撚られたスポーツウールを使用
  • エディー・メルクスが着用していた公式レプリカジャージ
  • コーヒーメーカーのファエマがスポンサー
  • チューブラーニット製法
  • 3バックポケット
  • 真珠貝ボタン
  • 日本正規輸入品

 

フォトギャラリー お客様レポート

 

サイズチャート

デマルキ京都店における販売データに基づくサイズチャート。

※日本正規輸入品対象調べ。

※ライセンス製造品や並行輸入品については調査対象に含めておりません。

フォト・ギャラリー

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用途

ヒストリカル・ライド

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参照:EDM(エミリオ・デ・マルキ)

世界初のチューブラー・ニット製法

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1946年、サイクルジャージとしては世界で初めて、De Marchiがチューブラー・ニットという製法を導入しました。

それまではカット&ソーという製法が主流でしたが、以降はチューブラー・ニットが主流となります。

サイクリング黄金期には、De Marchi製ウェアがプロチームのほとんどに供給されるほどにまで主流となりました。

スポーツ・ウールの特長

着心地(肌触り)

地肌に着ることを想定したウールです。

上質なメリノ・ウールを採用しているので大変着心地よく仕上がっています。

意外と優れたウールの機能性

ウールの特長である「夏涼しく・冬暖かい」という機能性も備えており、寒暖差の大きな日や幅広い季節での使用に適しています。

さらに、化繊との混紡により洗濯機の使用が可能となっています。

De Marchi製ウールジャージのフィット性

一見すると一般的なニット・ウェアと区別がつかない本製品ですが、サイクリングウェア専門メーカーであるDe Marchiの製品なのでサイクリストの身体の動きに寄り添うように作られています。

イタリアでは、生地の性能や裁断ではなく、縫製のみで着心地を高める技術が存在します。

本製品にはそうしたイタリア・アパレルのノウハウがいきており、着ると不思議と体にフィットしシルエットが美しく、且つ、サイクリングの乗車姿勢やサイクリング中の動作に寄り添うように作られていることがわかります。

イタリアの熟練職人によるハンド・メイド・アパレルが世界で評価され続ける理由の一つです。

お勧めコーディネート

De Marchi製レザー・グローブ

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